売り惜しみかと思いきや完売していたらしいXBOXONE S

先日発売されたはずのテレビゲーム機のXbox One SがAmazonでは輸入品や転売品ばかりで純正品がどこを探しても見当たらないので、てっきりAmazonが初代Xbox Oneの在庫を気にするあまり、出し惜しみをしているのかなと思ったのですがそれは勘違いのようでした。
なんと発売当日に完売してしまったというではありませんか。
それはAmazonでの初回割り当て分だと思いますが、その人気の原因は4kプレイヤーとしての価値が認められたからで、あまりゲームとは関係ない部分で高い評価を受けているようなので、それもアリなのかなと改めて驚いています。
4kプレーヤーとしては3万円台の価格は相当安価なようなのでどうもゲーム機付き4kプレーヤーみたいな位置づけになっているようでした。
私は4Kなど見たこともないのであまり気になりませんでしたが、それを見た人の話では素晴らしいの一言らしいので、いつか動画で確認してみようという気にはなりました。
ただ映像的には別にこれまでの水準でも不満は感じなかったので私的には大した問題ではありませんが。
今現在初代Xbox Oneは19800百円というビックりな激安価格で売られていますが、
今となってはSの方に興味が行ってしまいこれ程安くても買う気にならないのがある意味笑えます。アイフル 無人契約機

公演自体も、はじめは入りにくいものなのです

子供の声って。好きな人とそうでない人がいますよね。泣き始めたらすぐに窓を閉めて欲しいですが、自分の子供は可愛いのか、いつまでも声を聞かせえう母親がいるのです。勘違いだと思います。子供を慈しむのは分かるのですが、そこと、鳴き声は違うのです。
子供自体も、家の外に出るのが切らないな様なのです。そこも不思議ですよね。
いつも車で通る公園がありますが、ひどい時には、なにかの集会かと思える程に、お母さんと小さいお子さんが集まって会合をしていました。公園の縄張りなのでしょうね。しかしなら柄、遊びに行く意公園だと思っているのですが、とてつもない人の数でした。
近くには、公園らしい大きな公園があります。最近、整備されて、さらに使いやすくなったのです。そちらには、地元の子供たちが集っています。すると、はじめは、入りにくいのかもしれませんね。人のいない時からスタートです。そうやって、なれていくものだと思うのですね。女性 育毛

梅沢さん、福島県の対応によくぞ怒ってくれました

ミヤネ屋に出ている福島県出身の梅沢富美男が福島県の対応に激怒していましたね。
山口メンバーが強制わいせつで書類送検になったことでTOKIOのPRしていたポスターを剥がしたこと。
これに対して凄く怒っていて「今度行ったら言ってやる!」みたいなことを言っていました。
誰かは「今まで福島のことを応援してくれていたのにポスターを剥がすなんて恩をアダで返しているみたいだ」と言っていましたが、本当にそうだと思いました。
梅沢さん、あなたは本当によく言ってくれたなと思いました。
私もポスターが剥がされるニュースを見た時に凄く悲しいなと思いました。
山口さんはそれはやってはいけない
ことをしましたけど、他のメンバーたちは何も悪いことはしていません。
これで本当に風評被害が増えるでしょうか?
街頭インタビューでは風評被害になると思うなんて答えている人もいましたけど、TOKIOが本気で福島のことを応援していたことを知っている人ばかりなのでちょっとやそっとでは福島県産品の悪さは広まったりしないような気がしますけどね。
これからもTOKIOのポスターは使ってほしいです。

最近なぜかとても涙もろくなってしまいました。

最近涙もろくなりました。
今回のオリンピックを見ながらもう何回泣いたかわかりません。一度リアルタイムで見ているはずなのに、次の日にニュースでハイライトなどを見ると再び泣いてしまいます。世の中の悲しいニュースを知ると、涙が止まらなくなります。
友達の失恋の話を聞くと悲しくなって泣いてしましいます。結婚の話を聞くと次は嬉しくなって泣けてきます。
泣きすぎというのは自分でコントロールしなければいけないらしいです。泣くな、泣くな、と自分に言い聞かせて強くなるしかないそうです。泣きすぎてしまうので、インターネットで調べたらこういうふうに書かれていました。
歳をとると涙もろくなるといいますが、わたしはまだ24歳です。この歳でこの涙もろさなら、40歳、50歳になったときわたしはどうなってしまうんだろう…と不安に思うこともあります。旦那に思い切って相談しました。「いいんじゃない?自分のために泣くんじゃなくで、人のための涙だったら。」と言ってくれました。それを聞いてまた泣いてしまいました。これは何のための涙だろう?わたしは強くなりたいです。ミュゼ 50円 回数

GWが終わったばかりというのに忙しくなりそうな予感

来週は大忙しになりそうな予感です。月曜日は年長のお兄ちゃんの園外保育があり、お弁当が必要。でも、この日は年少の弟はまだ午前保育なので、御昼御飯はうちで食べます。
火曜日から年少の弟も午後までの保育になるんですが、この日から25日までは毎日御弁当になります。火曜日自体が御弁当の日でもあるので、この日はお兄ちゃんの分の御弁当も必要です。
今から、御弁当の中身をどうするか?というのが自分の中では最大の課題。毎日同じようなものにならないように、との注意もあったので、そのプレッシャーというのがまた大きい。御飯も、ふりかけだけとかじゃなく、おにぎりにしてみたり、味つけ御飯にしてみたりしなくちゃいけないってことですよね。おかずもうちの子は好き嫌いが多いので、大変です。冷凍食品ばかりに頼るわけにもいかないので、前の晩におかずになるようなものはとっておかなくてはいけない。
そして、水曜日は保育参観。二人分の参観で移動も大変。もう水曜日が終わる時点でへろへろな予感。

偶然、友だちの赤いロードスターが私の前を走っていた

先日、車で出かけているときに、私の前を赤いロードスターが走っていました。
マツダのロードスターは若い人にも人気の車種で、街中でも多く見かけますよね。
若者の自動車離れと言われていたりしていますが、好きな人はきっと好きだし、魅力的な車があれば購入する人も多いのでしょう。
2人乗りのスポーツカーというのは、決して多くの用途において便利だとは言えませんが、現に売れているのがその証拠です。
そして、マツダの車は広告で赤いボディーが使われているからか、街中でも赤いボディーの車をよく見かける気がします。
なので、赤いロードスター自体が珍しいわけではないのですが、よく見てみると、前の車を運転しているのは友だちではありませんか。
どこかで見覚えのあるナンバーだなと思っていたのですが、まさか本当に友だちの車が前を走っているだなんて思いもしませんよね。
後になってLINEで「さっき、後ろを走ってたよ」と伝えたらびっくりしていたので、どうやら私の車には気が付かなかったらしいです。
目立つマツダの赤いロードスターだったからこそ、偶然友だちに気が付くなんてこともあったのかもしれませんね。脱毛 スピードコース

高級外車を乗り回している場合なのかな…?

北朝鮮関連のニュースが連日メディア等を騒がせていますが、それに関連して、少し興味深い話を先日大学の講義で聞いたのでそれについて思うことを書きたいと思います。
北朝鮮の最高指導者は現在金正恩第一書記です。北朝鮮は非常に貧しい国として知られています。飢饉や不作は余り珍しいことのようではなく、飢えに苦しみなくなってしまう人も多くいるようですが、外に対して閉鎖的な国の為詳しいことはよく分からないようです。そんな中、当の最高指導者はと言えばドイツの高級車を乗り回しているそうです。
この話を聞いてまず思うのは、やはり国民が大変な思いをして国を支えているのにトップに立つ人がそれでは、あまりにも可哀想だなということです。車はおろか食べ物すら満足に手に入らない人がいるのに、そんなことでいいのでしょうか。
そして、もう少し歩いたほうがいいと思いました。ご存知の通りあの体型です。長いこと指導し続けたい割にはあんなに、噂には100キロを超えていると言われていますが、太ってしまってはいけないと思います。もちろん、彼に長い間トップにいてほしいからこういうことを言っているのではなく、皮肉です。
苦しんでいる人たちのためにも、どうにかならないものかなと思います。

アクアが人気だというのもちょっと寂しい気がしてしまう

先日、ネットで見たニュース記事の中で、若い人の間ではトヨタのアクアが支持されているのだそうです。
扱いやすいサイズで、かつハイブリッドカーなので低燃費、そして、求めやすい販売価格というのが支持される要因でしょう。
確かに、誰が乗っても一台でじゅうぶんに用の足りる車だと思うし、古い言い方だと「コスパの良い」車だと言えます。
しかし、輸入車ではなく、国産車の上位グレードの車でもなく、アクアという選択が、なんとなく世知辛い世の中を物語っているような気がしてしまいます。
若い人の車離れや、車にまわすお金の余裕がなくなってきているというのは、だいぶ以前から言われてきています。
でも、もしお金があったら、いい車に乗りたいなと思っている人は少なくないのではないでしょうか。
今乗っている車ではなく、購入したい車というアンケートでアクアが人気だというのは、ちょっと現実的過ぎるかなという気もしてしまいます。
「いつかはクラウンに」というCMがかつてあったが、今では大きくて立派な車が将来の憧れになるわけではないようです。
でも、だからといって、別の何かが憧れになっているわけではなく、何となく生き方が迷走している感じもしなくもありません。

災害にあった時のSNSの利用について思うこと

 天災、人災、事故があった時に「こんな時でもSNSに書き込んでるなんて緊張感がない」とは揶揄されるけれど、あながち悪い事ではないと思う。
 と言うか緊急性のある事態で、咄嗟に正しい判断が出来る人間は少ないし、どうやっても助からない、そんな状況もある。
 そう言う時に慌てず騒がずネットで情報を共有したり自分から見た現場の様子を書き込んだりするのも一つの手ではないか。救助の際に手掛かりになるかも知れない、と最悪の場合も考えて思うのである。
 最後の数分で逃げ道を探すか遺書を書くか、のようなな心境も考えられる。
 実体験で被災中なんとか復活した電気でSNSに書き込んでいた時の内容は笑えるほどに辞世の句だった。
 何より誰がどれだけ一斉に書き込んでもパンクしないから、探せばいつか縁のある人が見つけて拾ってくれる可能性がある。それに専用の掲示板だと真面目な内容しか書き込めない。推敲してる間に電源が落ちたらそれまでだ。

節約メニューにもちゃんと理由があるのです。

今日は心なしか食事は節約メニューでした。朝に炊き込みご飯を炊きましたが、おかずは昨日の夕方の残りとインスタントみそ汁。お昼は出かけたのでわたしは出先でパンと飲み物で済ませました。父は自分で煮込みうどんを作ったようです。夕方には帰りましたが、思ったより1時間くらい遅くなったので、朝の残りの炊き込みごはんとまたもやおかずは残り物。さすがに何か一品作ろうということで、夏の名残のそうめんを茹で、うどんスープを使ってにゅうめんにしました。そうめんは1分〜2分くらい茹でるだけで出来上がってとっても便利なので、ちょいちょい使っています。何も具がないと寂しいので梅干しと買い置きのみじん切りネギを浮かせておきました。このにゅうめんはシンプルだけど美味しいので父には好評でした。そろそろお米がなくなってきたので、買いに行かなくてはと思っています。帰りに買い物をして帰ろうと思いもしましたが、なんせ明日に買い物するといつものスーパーで貯めているシール貯まるので控えておきました。メリハリの利いた節約術で頑張ってます。